この看板をたどっていくとDaffodil Lawnへ。
ボタニックガーデンって広いけど案内に沿って歩いていったらすぐ着いちゃいます。
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ステージを発見! 開催30分前に到着しました。
Clinicというクライストチャーチの劇団が"The Reluctant Doctor of Love"という
フランスの有名なライターMoliereが書いた劇を見せてくれるイベントです!
パンフレットをもらって出演者の名前を見て、番組内でインタビューしたベロニカの名前を発見。
既にピクニックを持ってきて、みんなくつろいでます。
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人がだいぶ集まってきたころ、ステージが始まりました。
まずは黒子さん?がリズムをたたいて現れます。
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リズムがだんだん豪華になってきて、主な出演者がステージ上に登場して、まずはオープニングを
演奏で盛り上げます!
楽しいリズムが刻まれて、これから何が始まるのかわくわく♪
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夫婦ゲンカのシーンからはじまります
動きが派手だし音楽も常に生演奏で流れてるので、英語が分からない人でも楽しめるイベントだなと
思いました。
どのシーンでも全ての動きがポーズみたいになっててかわいい!
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ステージ自体がボタニックガーデンの中にあるから、後ろに見えてる背景もきれいで楽しめます。
ただ、この日寒かった・・夏なのに!
やっぱり野外でのイベントに参加するときには念のためブランケットなど持って来たほうがいいね^^;
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かなり寒くなってきたけど、KIWIたちは笑顔でTIPTOPアイスを食べてました・・!
週末に限らず毎日開催していて、 空いた時間に野外で演劇を見るなんてステキなイベントでした!
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