フラットを移動

ニュージーランド日記2005

台湾人のボニーとフラットクライストチャーチの狭いCityにあるフラットに住んで1ヶ月、別のフラットに引越。
Burnsideにあってシティーまで出るのにバスで20分(リカトンロードで混むとさらに・・・)もかかるここになぜ移ったかというと、 2002年のワーホリで来たときから友だちの台湾人のボニーと同居することにしたからなの!
ボニーはボランティア英会話教室の先生もやってる明るい人でずっと友だちなんだ。たまたまお互い新しいフラットを探していたから1階は私が、2階はボニーと息子が住むことにしたよ。
広いおうちでお互い専用のシャワーもあって快適だったから、中心地から少し離れていることはそんなに気にならなかったかな。

 

ボニ―と深夜までトークボニーとは女同士話が盛り上がって、深夜4時までコーヒーとクッキー片手に語りあうことも・・・その時はさすがに寝不足になったけど、廊下でちょっと会うとそのまま立ち話で1時間半はすぐ過ぎちゃって、それまでホームシックが辛かったのが嘘のように平気になってきたよ。
ボニーの彼氏のロイドも連日遊びにきてくれた。
写真は夜中にボニーとロイドと撮った一枚

 

 

トランピングみんなで2泊3日のトランピングにもいったよ。
(詳しくは旅行記参照)

今回の3ヶ月ニュージーランド滞在では、クライストチャーチを離れる直前までここに住むことに。

 

 

 

オシャレな雰囲気のボーリング場ボニーの両親が台湾から来たときにはボーリングに行ってきた!
突然照明が暗くなってミラーボールが周ったり、人気アーティストのプロモーションビデオが大画面で映されててオシャレな雰囲気のボーリング場だった。

 

 

 

 

ナゾの部屋この家はとても広くて、このナゾの部屋があるの・・・
ビリヤード台とかまであるんだけど、週に1度は隣にあるバーンサイドエリムチャーチで部屋が足りないので使われてるみたい。
そのチャーチからLANケーブルが庭を通って出てて、うちの中までつながってるのも不思議でうけるw

毎日英語でしゃべれて英語の勉強にもいいし、ここに引っ越してきてからさらに活動的にラジオも頑張れるようになってきた。